頭隠してなんとやら

チャンミン巻き込みおバカな独り言

犬派か猫派って話のようでそうでもない感じ

 

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仕事合間の会話です。全く盛ってません。私が通勤途中に出会った黒猫がめっちゃ可愛いかったとスタッフに話しを振りました。スタッフはバリバリの猫好きだったようです

 

 

スタッフ  「 わぁー!朝から黒猫って縁起良いですねー。よく黒猫が横切ったら縁起悪いとか言うじゃないですか、私的には黒猫見たら良い事があるんですよー」

 

私 「 そう。私ずぅーーーと黒猫歴代飼ってるけど別段ご利益ないけどねー」

 

「 えー!黒猫飼ってるんですか♪ 私も黒白飼ってるんですよ ^ ^ くろさんって猫派ですか?」

 

「 バリバリ猫派!猫という生き物が最高に好き」

 

「わっかるー!野良猫も飼い猫も高い猫だろうが猫が好きなんですよねー」

 

「 そう!そう!」

 

「 犬は好きですか?」

 

「 好き好き全然好き。ただブッチギリで猫が好きなのよねー」

 

「 私もです!でも犬好きの人って猫あまり好きじゃない人多くないですか?」

 

「 そう? 」

 

「 猫好きの犬好きより圧倒的に少ないですよ」

 

「 マジで (笑)  」 ちょっと面白くなってきた

 

「 で、犬が好きって言うか " ウチのワンちゃんが一番! " てノリなんですよ 」

 

「 (笑) 」 面白い

 

「私は猫が好きって言ってるのに、そのノリでグイグイ来るんですよー 」

 

 

 

スタッフは鬱陶しそうに話してました。聞けば身内に一人、友人に一人、熱烈な犬派がいるらしいです。ま、実際は犬派も猫派も一緒です。「ウチのネコちゃんが世界一!」な猫派だっています。普通です普通。ただスタッフは身近に居合わせてしまった熱烈な犬派のお陰で、この様な偏見を持ってしまったワケです

 

 

私はスタッフの解く犬派猫派説がトンペン界隈の日常とかぶり過ぎ犬派猫派がユノペンチャミペンとオーバーラップ。これもまたトンペン界隈の喧騒により培われた私の偏見なのだと改めて実感したのでした

 

 

 

 

※ここから更に蛇足でしかない内容になります

 

 

 

 

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前々から思っているコトなんですがユノってバリバリ犬だなーと。しかもデッカいヤツ。正直ユノはハスキー犬にしか見えなーい。ビジュアルもシュッとしてて格好良いし。ちなみにユノがチワワって 、、無いわー。200%笑う

 

 

 

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チャンミンは猫。これは私の嗜好の影響も多分にありますが絶対猫でお願いします!て感じ。 私ユノとチャンミンをペットで飼いたい願望&妄想があるんですけど絶対ユノがハスキー犬でチャンミンシャム猫なんですよねー。シャム猫、何でだろう 、、

 

 

私は生まれて目が開いた時には横に猫がいる環境で育ち自分の親が猫だと信じておりました。ウソです。そんなワケありません。ただずっと猫とは一緒でした。本当です。私がまだ幼稚園生の頃祖母の家にはシャム猫の兄弟がいました。ちなみに私の家には野良猫上がりしかいません。私の記憶では現在に至るまでウチで飼ったどの猫よりも祖母の家のシャム猫は綺麗な猫だった気がします。綺麗だなーと思うチャンミンと自然と重なったのかもしれません 、、

 

 

ココからはユノもチャンミンも関係ない話をします。この祖母の家にいたシャム猫の名前。何度も言いますが ザ・シャム!な本当に美しい猫だったんです。その名前が、太郎・次郎 でした。ウチの祖母のネーミングセンス。と言うより名付けに対するモチベーション 、、安直甚だしい。更に「太郎・次郎はさすがに酷かったよねー。まだその後のクマとハナのがましだわー」なんて話を親戚一同でしていますと更に驚愕の事実が!太郎・次郎を飼ってる同時期に隣の家に、太郎・次郎・桜子と言う三兄弟がいたそうです。勿論祖母もよーく知ってる隣人です。どうよ祖母のメンタル。正直ウチの祖母はかなり世間擦れしたすっとぼけた人でした。今は天国におりますが 、、

 

 

 

 

バリバリ猫派の前に婆ちゃん子だったよなー、私。なんて久々に思い出したもんですから